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[相互リンクのお願い]かかりつけ医を捜そうの照会文です

★闘病生活を実りあるものに出来るのも自分次第。まずは信頼できる病院探しからはじめよう
■長い保存期を維持し透析に至った一婦人の老い楽暮らし
▲これから透析導入する人のために体験サイト
●透析治療のこと。介護のこと。医療者への本音を綴ります。
以上の中から適当にお使いいただければと思います。 アドレスは、http://dr-ckd.net/になります。
サイトのスクリーンショットは、こちらになります。

運営者は医療の専門家ではありません

尚、当サイトは、透析者であるちひろ姫が主人公ではありますが、運営管理・記事作成は実娘である みさとが担当しています。
医療の専門家ではありません。あくまでも患者の家族という視点で書いています。
もしも、よろしければ あなたのサイトやブログと相互リンクをしていただけないでしょうか。
なにとぞ、よろしくお願いをいたします。堅苦しいのは、少し苦手ですのでお手柔らかにお願い申します。 イタズラメールは、IPアドレスから確認可能ですので、ご遠慮くださいね。

『かかりつけ医を捜そう』というサイト立ち上げの理由と目的

母親である ちひろ姫(仮名)は2004年に腹膜透析を導入。その後、わずか3ヶ月で難治性真菌症で腹膜炎発症。 お腹に埋め込んだカテーテルを抜去手術で生死をさまようものの、医療チームご尽力で乗り切ります。 その後、シャント形成。血液透析生活が始まり、かかりつけクリニックとのご縁が深まりました。
お世話になっているクリニックを紹介することで遠方の知人友人親戚に現状を知って欲しいというのが、 そもそもの立ち上げの理由です。川崎医科大付属病院にてカテーテル抜去手術をしていただきました。

サイト立ち上げの目的が新たに別の意味合いで芽生えました

透析導入から数年が経過した頃 理想的に見えた かかりつけクリニックにも、問題が見え隠れするように。 ありがちなことではありますが、離職者が絶えなくなりました。
しかし、それが、かかりつけクリニックを離れるという選択にはつながっていません。

医療者と患者とその家族との関係を改めて見直していこうというのが、このサイトの新たな狙いであり目的です。
とは言うものの管理人(みさと 仮名・透析者ちひろの実娘で介護人)も、すこしくたびれてきたので、ガチでは取り組めません。 んな次第で、ゆるーくまいりますので、ご理解くださいませ。
透析導入以前の保存期にいる方や、そのご家族。
透析に関係のある方でも無関係の方でも医療者との壁を感じている方。

どうすれば、良医と出会えるか?悩んでいらっしゃる方にご訪問いただければと思います。