後藤健二さんが、わたしたちに伝えたかったこと

後藤健二さんは、ほんとうにいつも笑顔を絶やさない人なんだと、動画ではじめて知りました。 多くのジャーナリストが、危険を冒してまで現状を伝えようとしたことに反応が鈍い自分を認めざるえません。
すこしづつでも知りたいと、この動画のページを作りました。











村田漢方堂薬局 漢方医学・薬学専門医、そして漢方に関心のある方、是非訪問してみてください。山口県下関市の村田漢方堂薬局の村田氏は、論文発表、著書など豊富な研究熱心な方です。漢方のことは、このサイト一見の価値あり

*お知らせ*

*ちひろ姫の近況*

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主人公『ちひろ姫』の飛び飛び病歴/サイト更新
2015/1/1  元旦 透析スタッフさんのおかげで新年を迎えることができました。感謝!
2014/12/22 年末年始は透析がないため、今週は日曜日も透析
2014/11/16 腎友会主催の日帰り旅行に参加
2014/11/12 インフルエンザ・肺炎球菌ワクチン接種完了
2014/9/26 透析生活史上最大の衝撃詳細は11月に
2014/9/24 サイト公開開始(^^
2014/9/12 サイト再構築を少しずつ
2014/6/25 無事退院
2014/6/12 小腸イレウスにて入院
2014年6月12日イレウス(腸閉塞)の治療のため入院そして退院 そもそもは6月5日の嘔吐から始まります。ブラックに近い緑色の胆汁が滝のごとく口から溢れ出ました。 腹膜透析をしている人や、していた人は、イレウスになるリスクが大きいとのことです。そういう前もっての情報は、いらないという人も、助かるわぁと言う人も人それぞれでしょう。知識として知っておいて損はないかと思います。 入院治療は中国中央病院でした。
2010/11/3 透析生活7年目突入
2009/9/7 ようやく微熱が治まる
2009  いつの間にか会話が減る
2009/9/4 微熱が続く
2008 トラブルなく透析生活送る
退院当日 ちょう外科医院院長先生
お見舞いに来てくださる。感激

2007/11/17 セントラル病院退院
2007/8/16  セントラル病院入院
2007/8/4  左大腿頚部骨折
2007/3/27  メディカルサポート
2006/12/28 右手腱移行手術
2006/10/10 人工骨接続手術
2006/10/8  大腿骨骨折
2005/3/25  HD開始
2005/3/22  シャント形成
2005/3/7  CAPD離脱
2004/11/3 CAPD始める


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*医療・透析関連情報*

医療・透析関連情報
医療法人社団 聖仁会 横浜甦生病院では、人工透析治療を受けている患者様の入院療養に対応・ 認知症関連症状への精神科治療にも対応・通院困難者の救済。頼りになりそうですよ。
中日メデイカルサイトさんの医人伝は、医業に懸命に取り組んでおられる医師や看護師、研究者、 医療現場で多くの方を幸せに導く援助をされてる人を知ることが出来ます。
腎臓病患者で検索すると、これだけの記事がヒットします。

日本の医療崩壊の背景と解決策を 福祉国家という視点で描き下ろしした名著「起ちあがれ日本の勤務医よ」
開業医でも業務から逃げてる医師ばかりではありませんが、勤務医は本当に大変です。